
育苗していた早生玉ねぎを植えようと
セルトレイから抜いてみたら、
すっっごい元気な根っこがモリモリ💪



セルトレイを使わずに育苗してる苗は
引っこ抜く時にどうしてもある程度切れちゃってたから
こんなにも根っこが
長くふっさふさになってると思ってなかったのでビックリ。
生命力に溢れる姿ですね〜。美しい。
それになんだかこの根っこ、美味しそう🤤

野菜一つとっても
まだまだ知らないことだらけで発見がたくさん。
新しいことを知ることは面白いですね。
Nunome.
nunomeのBlog
by nunome

育苗していた早生玉ねぎを植えようと
セルトレイから抜いてみたら、
すっっごい元気な根っこがモリモリ💪



セルトレイを使わずに育苗してる苗は
引っこ抜く時にどうしてもある程度切れちゃってたから
こんなにも根っこが
長くふっさふさになってると思ってなかったのでビックリ。
生命力に溢れる姿ですね〜。美しい。
それになんだかこの根っこ、美味しそう🤤

野菜一つとっても
まだまだ知らないことだらけで発見がたくさん。
新しいことを知ることは面白いですね。
Nunome.
by nunome
なぜか さつまいもは
簡単に出来るモノだと思っていました。

しかし現実は、
掘れども掘れどもヒョロヒョロの細い根っこばかりで
お芋の頭が見えた!と思ったら
予想を遥かに下回る小さいのが数本ほどの収穫となった
初めてのさつまいも栽培🍠笑

まぁ仕方がない、
来年は豊作にするぞっ♪と気持ちを切り替え
今年はさつまいもの茎と葉っぱを存分に楽しみました。
(太い蔓は カゴを編むように乾燥中🧺)


この茎がとっても美味しくて♡
佃煮にしたところ シャキシャキ食感と
ほんのりお芋っぽい香りもあって
ご飯が進んで進んでつい食べ過ぎちゃうお味。


調べてみたら
葉っぱも美味しいとのことで
湯がいて胡麻あえにしてみたら
食感が少しねっとりとしていて
こちらもとっても美味しいお味なのです。
ご飯しか進まない。食べすぎる。どうしよう。笑
天ぷらにしたらサックサクでやっぱり手が止まらない。笑

さつまいもの茎と葉っぱの美味しさを知れたのは
お芋の収穫が少なかったお陰だなぁ〜と思いました。
今年は豊作だー!
というくらいたくさんお芋が収穫出来ていたら
きっと茎にも葉っぱにも手を出さずに捨てていたはず。
こんなにも美味しいご馳走を
知ることは出来なかっただろうなぁ〜と思うのです。

そう考えると
すべては必然で必要不可。
無駄なことももしかしたらあるかもしれないけれど
それでもその無駄を糧にすることは出来ますね。
私は 畑を始めさせてもらってから
畑を通して、野菜の成長を通して、自然の営みを感じて
たくさんのことを学ばせてもらっています。
今日はしばらく話してなかった叔父さんと
久しぶりに会話をしたんですけど、
「畑楽しいから始めた方がいいで♪」と
全力で勧めておきました。畑教に勧誘です👩🌾笑

これからますます冷え込む季節なので、
みなさんも寒さ対策万全で過ごしてくださいませ♡
Nunome.
この間、和歌山県紀美野町にある農家さんがつくる野菜ジェラートのお店「キミノーカ」さんへ行ってきました。

数年前にたまたまFacebookで見かけた「キミノーカ」さん。
「野菜のジェラートかぁ、面白いなぁ」と その時はそれで終わっていたのですが、
少し前、またふと目について「行こう」と思いひとり車を走らせたのです。

普段、車はよく運転する方で あちこち行くけれど、
ひとりで山道を運転するのは初めて。
調べてみると私の住む場所から片道1時間半。
それに、結構な山の中にあるらしい。
いつもなら、遠く&初めて行く場所へは絶対に誰かと一緒に行く私。
それは「初めて」について来る「不安感」を軽減するため。
いざ車を走らせようと思ったら、不安感がむくむくと出てきて、
まさに 小さな子供が初めてひとりでお使いに行く時のような 期待半分、こわさ半分、そんな気分。

初めてのことって どんなに小さなことでもやっぱりドキドキするし、
大丈夫かな?って不安にもなるし、こわさを感じる。
チャレンジって、
始めから何か大きなことや特別なことだけじゃなくて、
こんなに小さなことが 自分にとってのチャレンジになる。
「こんなちょっとのこと」
そんな風に感じることでも やってみることが大切。
ビビりなら尚更 歩幅を小さく。(私はスーパースペシャルウルトラ級のビビりなのだ)

着く直前の細い下り坂で「本当にこんな所にあるんだろうか…」と ものすごく不安になったけど、
無事に辿り着いて 気持ちの良い景色の中、
すごく美味しい野菜のジェラートを食べることが出来たのです。

おすすめは「とうもろこし」。
とうもろこしの粒が入っていて シャキシャキ感がたまらない。
滞在時間は20分程だったけど、
とっても有意義な時間になりました。

大自然の中、
季節により 色んな野菜のジェラートを楽しめる「キミノーカ」さん。
めちゃくちゃオススメです。
Nunome.
この間、和歌山県紀美野町にある農家さんがつくる野菜ジェラートのお店「キミノーカ」さんへ行ってきました。

数年前にたまたまFacebookで見かけた「キミノーカ」さん。
「野菜のジェラートかぁ、面白いなぁ」と その時はそれで終わっていたのですが、
少し前、またふと目について「行こう」と思いひとり車を走らせたのです。

普段、車はよく運転する方で あちこち行くけれど、
ひとりで山道を運転するのは初めて。
調べてみると私の住む場所から片道1時間半。
それに、結構な山の中にあるらしい。
いつもなら、遠く&初めて行く場所へは絶対に誰かと一緒に行く私。
それは「初めて」について来る「不安感」を軽減するため。
いざ車を走らせようと思ったら、不安感がむくむくと出てきて、
まさに 小さな子供が初めてひとりでお使いに行く時のような 期待半分、こわさ半分、そんな気分。

初めてのことって どんなに小さなことでもやっぱりドキドキするし、
大丈夫かな?って不安にもなるし、こわさを感じる。
チャレンジって、
始めから何か大きなことや特別なことだけじゃなくて、
こんなに小さなことが 自分にとってのチャレンジになる。
「こんなちょっとのこと」
そんな風に感じることでも やってみることが大切。
ビビりなら尚更 歩幅を小さく。(私はスーパースペシャルウルトラ級のビビりなのだ)

着く直前の細い下り坂で「本当にこんな所にあるんだろうか…」と ものすごく不安になったけど、
無事に辿り着いて 気持ちの良い景色の中、
すごく美味しい野菜のジェラートを食べることが出来たのです。

おすすめは「とうもろこし」。
とうもろこしの粒が入っていて シャキシャキ感がたまらない。
滞在時間は20分程だったけど、
とっても有意義な時間になりました。

大自然の中、
季節により 色んな野菜のジェラートを楽しめる「キミノーカ」さん。
めちゃくちゃオススメです。
Nunome.
今日は私が経験したトラウマのお話。

昔、居酒屋で食べた鶏肉にあたって、もうそれは想像を絶する凄まじく死にそうな数日間を過ごした。
もうほんとにやばかった。
高熱からの上げ下しからの緑のう○ちが出る。(カタツムリ?
しかも、鶏肉はすぐこなくて、それは5日とか経ってからやってくる。
それが、15年は前のこと。
🍖🍖🍖
鶏肉自体は好きでよく食べるけど、
今でも鶏肉はどれだけ新鮮なものでも「要要要加熱」でないと食べれないし、(この間、鶏ハムを低温調理で作ったら 絶妙に微妙な仕上がりで食べてから数日間 不安に襲われた。泣)
スーパーでお肉が入った容器を触った時にちょっと湿ってたらすぐさま手を洗いたくなるし、
生の鶏肉触れないから手袋は絶対で、ちょっと肌に付いたら すぐさま洗剤で洗って、
まな板に鶏肉乗せたら すぐさま漂白剤プシュプシュして、
そんな事をしてたら直接まな板に乗せるのも嫌になって、まな板の上にキッチンペーパー何枚もひいたり、
そのうち生の鶏肉を切ることも嫌になって、
まるまる調理して後から切る、もしくは切られてるやつか、セセリとか手羽とかササミみたいに単体になってて切る必要のないものを使うという手法に落ち着いた。
そして、あの日のことを忘れることはない。

だから、トラウマを乗り越えなければならないとか思ってる人が居たら そんなにがんばらなくていいよと思う。
時間かかるし、もしかしたら一生無理かもしれない。笑
トラウマって、それくらいの威力あるよねというお話。
笑
Nunome.
「やってみなきゃわからない」
この間ね、初めて小学校のPTA役員の集まりに出席してきました。

子供を持つ方なら同じように感じてる方が結構居ると思うんだけど、
PTAの役員って 「大変、面倒くさい、出来ることならやりたくない」というあまり良くないイメージがある。(月一回の会議、イベント前の準備、雑務、その他 研修やら何やらかんやら〜とか言われたらそりゃそう思う)
その昔、PTAの新役員を決めるのに大勢でひとりを囲い込んで説得したり、直接家に「役員してください」と来られたり(恐怖を感じる)、手紙が送られてきたり…
まぁ、そりゃ悪いイメージしかつかんわな、と思う内容。やり方が良くない。納得。

最近は、前に役員した人は免除っていうのがあるから余計にしてくれる人も少なくて、立候補と言いながら やらざるを得なくなってしてる人も結構居る。私は 幼稚園の役員をした時はそうだった。
それに、小学校の場合は 立候補が居ないとクラス全員分の名前が書いた紙が送られてきて「推薦」という形で自分の意思とは関係なく多数決で選ばれる。これは全力で避けたい。
名前順だから最初と最後の「あ」行と「わ」行が まず高確率で選ばれる。(2〜3年は逃れても「名前順的にそろそろ当たりそう…」って震えてるママも居る。笑)
なので、どうせするなら自分の都合がいい時に、仲の良い人同士で立候補して役員する方がいいよねという事で 今年、立候補で役員に。
🌼🌼🌼
それで、この間 初めての集まりに行ってきたんだけど…
「ん?思ってたイメージと違う。…結構楽しそうなんだけど?」と、一気に悪いイメージが良いイメージに変わったのです。
学生に戻って文化祭の準備をしてる気分。笑
何でもそうだけど、外側から見てるだけじゃわからない、実際にやってみるからこそわかる事。

あれだけ面倒だなぁ〜と思ってたPTA役員だけど、今は 役員をするこの一年がちょっと楽しみになっているのです。
Nunome.