この間、和歌山の果樹農家をしてる さだふぁ〜むさんから頂いた桃。

少し熟らせて いい頃合いを見計らう。
「今や!」
うっとりする程の甘い香りを漂わせた瑞々しい果肉は 口に入れると更にうっとり。
「美味しい。」

当たり前に食べている食べ物は、誰かがたくさんの時間と労力を使って作ってくれているモノ。
少し前に、野菜の収穫を手伝わせてもらってから 食べ物に対する感覚が少し変化したように思う。

「美味しいなぁ。」
本当に美味しいモノを食べると 美味しいしか言葉が出てこない。
桃の美味しさに感動した。
Nunome.

