「写真は 心を映す鏡。」

そんな言葉を聞いたことがある。
自分の気持ちが少し落ち込んでる時は、暗っぽい写真を撮りたくなったり好んだり、
気持ちが晴れやかな時は、明るい写真を撮りたくなったり好んだり、
景色ひとつ撮るにしても、キラキラしてる感じとか、穏やかな感じるとか、重い感じとか、ギラギラしてる感じとか。
好みはもちろんそれぞれあるけど、そういうのが浮き出るかもな〜と思う。

同じ景色を同じような構図で撮っても、撮る人が違えば全く違う写真になるのは 技術どうこうよりも、そういう内面的なものも大きいんだろう。
あとは、シャッターを切る瞬間にどれだけ「心が動いているか」。
私は そんな風に思う。
知らんけど。
Nunome.
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