「毎日お疲れさま」
外仕事や家事に育児、学生生活。
みんなそれぞれ役割があって、やる事があって。

誰が一番大変とか、あの人より私の方が頑張ってるとか、そんなものは比べる必要がなくて。
ぱっと見、楽そうな人も心の中は疲れてるかもしれないし、ぱっと見、大変そうな人も実は充実した時間を過ごしてるのかもしれない。
この世の中は 目に見えないものがほとんどで、目に見えるものだけでは測れないことばかり。
💐💐💐
子供も大人もみんなみんな、
今日も一日お疲れさま。
Nunome.
nunomeのBlog
「毎日お疲れさま」
外仕事や家事に育児、学生生活。
みんなそれぞれ役割があって、やる事があって。

誰が一番大変とか、あの人より私の方が頑張ってるとか、そんなものは比べる必要がなくて。
ぱっと見、楽そうな人も心の中は疲れてるかもしれないし、ぱっと見、大変そうな人も実は充実した時間を過ごしてるのかもしれない。
この世の中は 目に見えないものがほとんどで、目に見えるものだけでは測れないことばかり。
💐💐💐
子供も大人もみんなみんな、
今日も一日お疲れさま。
Nunome.
少女漫画がすき。
最近のベストヒットがこちら。

キュンが止まらなくて、本当に胸がキュンて鳴る。鳴りっぱなし。エンドレスキュン。キュン∞。
🌸🌸🌸
少女漫画に出てくる男の子ってキザなキャラが多くて、こんな人実際に居てたらどうなん?って思うこと多いけど、すき。千輝くんは最強にすき。←
無口、ちょっと強引、一途、イケメン、甘えん坊、優しい、不器用、誠実、とか。王道やけど萌える。←
感情をぐるんぐるん動かせて、胸が鳴るアイテムって必要不可欠。

あとね、今「付けカフス」を制作しています。
シャツのカフス部分だけのアイテム。私はこれを見た瞬間 胸がキュンて鳴った。かわいい。
新しく服を買わなくても、いつものアイテムにプラスすれば いつもが「ちょっと新しく」なる。そんなアイテム。
プリーツタイプとレースタイプを制作予定です。これは柄でもかわいくなると思う。
🌼🌼🌼
心が動く、キュンキュンするアイテムをもっともっと見つけていきたい。
みんなは キュンキュンしてますか?
Nunome.
大切なものは「映えない」ところにある。

「映え」って 作られた流行りでさ。
写真でも食べ物でも何でも 派手なもの、カラフルなもの、歪なもの、そんなものが巷に溢れてた。
みんなこぞって映えスポットへ行って、映える写真を撮ってSNSにアップして、映えさすために工夫して、表に見えるところは映えを重視で。
楽しいならいいんだろうけど、何でもかんでも映えることが目的になって、大切なものが置き去りになってるなら何のこっちゃだね。
🌸🌸🌸
心に残るものって、映えないのだ。

お母さんが編んでくれたキチキチの手編みのセーターとか、
ラップにくるまれたお握り頬張りながら笑ってる時とか、
おばあちゃんの作ってくれた煮物の味とか、
「かぁちゃんにお土産」ってくれたどんぐりとか、
大好きな人と一緒にご飯を食べてる時とか、
まだ つたない字で書いてくれた手紙とか、
部屋に差し込む光のあたたかさとか、
道端に咲いてるお花で作った小さな花束とか、
日常の当たり前にある風景とか、
人の手のぬくもりとか。
💐💐💐
大切なものは 映えないけど、すぐそばで優しくあたたかく光っている。
大切なものはいつも「映えない」ところにあるものなのだ。
Nunome.
大切なもの関連blog↓
「それがいいところでもあるんやで」

私は昔から、
「頭の中がお花畑」「能天気」「見た目そんなんやのに中身乙女←」「おっとり」「あかんたれ(意気地なし)」「妄想族」「やばい←」って言われることがよくあった。(やばいってひどくない?笑)
…まぁ、確かにその通りやけど。笑
🌼🌼🌼
どれもあんまり良くない意味で使われるから、「それ嬉しくないんやけど」って言ったことがある。そうしたらある人が、
「いや、そこがいいんやで。それがいいところでもあるんやで。」

今までの私にとって その言葉達はどれも「嫌なもの、ダメなもの、隠しておきたいもの」だったけど、
「なるほど、そういう捉え方も出来るのか」と思えた一言だった。
私からこの部分が無くなってしまったら、それはもう私では無いし、そもそも無くそうと思っても無くせない。
🌸🌸🌸
どんな言葉も、出来事も、捉え方で良くも悪くもなる。全部表裏一体。
ダメだなと思っている自分の特徴は、違う角度から見れば いいところにもなるのです。
Nunome.
「あんたの笑顔を見に来てるんよ」
「姉ちゃんの顔見に来たで〜」
私が働いてるお店のお客さんは いつも嬉しい言葉をかけてくれる。(週に一回カフェで働いてるのだ)

「久しぶりやな〜、元気してるか?」
たった一言でも そんな会話が出来ると嬉しくなる。
🌼🌼🌼
人と人の繋がりが薄くなる現代は、親子ですら会話が減って、顔を合わせる時間はスマホやゲームの方が長くなって、
マスクで表情がわからなくて、人が集まる行事ごとは一生に一回しかないものでも無くなって(主に子供たちの行事)、学校給食はみんな前を向いて黙食という謎の儀式があって(大人の保身のツケが子供に回っていくことに憤りしか感じない)
人と人が関わることが自然に減って、触れ合いが減って、このままじゃ人類なんてあっという間に滅ぶよなって思ったりする。

だから、余計にこういう会話や関わりが嬉しくて 大切にしたい。
🌸🌸🌸
「ありがとう!また来るわなぁ〜」
そんな会話が出来る関係を繋げていきたいなと思うのです。
Nunome.
青空の下、
太陽の光を浴びてそよそよと風に吹かれる。

季節の香りをかいでると
気持ちよくて、心地よくて、安心感と幸福感に包まれる。
守られてるなぁ〜って感じる。
Nunome.
🌸🌸🌸
春の関連ポエムはこちら↓
「私ばっかり…」
物事や人間関係がうまくいかなかったり、周りがみんな敵に見えている時は だいたいそう思っている時。

「私ばっかり…」
そう思うのは、本当は嫌なことを嫌だと言わず、本当はこうしたい!という思いがあるのに それをせず、
それをしないことを人のせいにして 自分の気持ちを蔑ろにしているから。
🌼🌼🌼
私も 大分減ったものの、昔からの我慢癖からついつい「私ばっかり」てなることがある。
こうなると 本当にしんどい。闇の帝王になったかのように黒々としたものに包まれる。

本当は嫌なことを我慢してないか?本当はしたいことを我慢してないか?それを何かや誰かのせいにしてないか?
🌸🌸🌸
「私ばっかり…」
そう感じる時は、自分のことを見直す時なのだ。
Nunome.
今日は入学式。
普段は着ない ちょっとよそ行きの服を着て、娘の晴れ姿を見てきました。
学校の集まりとか ソワソワしてじっとしてられない。笑

式が終わったら、すぐに窮屈なストッキングを脱ぎ捨て、パーカーとデニム、スニーカーに履き替えて 公園へ。
公園に着くと、風に吹かれて はらはらと桜の花びらが舞う景色が美しくて、見惚れちゃう。
桜吹雪って、すき。
🌸🌸🌸
桜の木の下は ピンク色の絨毯。

花びら一枚一枚が また可愛い。
同じように見えて 全部ちがう色味。ほんと不思議。
子供たちは この花びらを山盛りかき集めて 花咲爺さん遊び。
「枯れ木に花を咲かせましょう」

🌸🌸🌸
大きな滑り台を滑ったり、しゃぼん玉したり、ブランコしたり、日向ぼっこしたり。
「子供の遊びの付き添い」で行く公園は とてつもなくつまらないけど、「一緒に遊ぶ」とすごく楽しい。
大人だから…っていう理由ほど つまらない物はないなぁ〜って思う。

連続で滑り台滑ったら デニムがちょっと薄くなっちゃった(笑)
🌸🌸🌸
そんなピンク色の絨毯が綺麗な春の日。
Nunome.